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          大和(ヤマト)グラブ物語

                                                                            2018年1月30日

はじめまして  

 

私は、奈良県生まれ奈良県育ちで日々大和の国で、

ヤマトグラブ・ヤマトスパイク・ヤマトインソール・ヤマト5歩足指ソックなどを研究し

心を込めて製造・販売している梅原伸宏と言います。
 

 

弊社は、今年2018年の9月で創業して50周年になります。私は2代目で、

高3のときになくなった父が創業者で、お陰様で気がつけばもう半世紀続けてこれました。

これも皆様のおかげだとスタッフ、職人一同感謝しております。


 

ではなぜ、私が、国産グラブの制作工房の代表をしながら

グラブの本を書きこのホームページを運営して

全国の野球部でグラブの使い方・お手入れ方法・加速上達の講習会をしているのか?

少しお話させてください。



 

■過去の私の間違った指導法


私は、子どもが2人います。

お蔭様で今では両方ともなんとか社会人になりましたが

長男が、小学3年生ぐらいのときのお正月の休みに

弊社のグラブ工房の近くの九条公園(年末の講習会で使うグランド)で

グラブを渡してキャッチボールをしました。
 

 
 

その時に息子が、想像していた以上にボールが投げられずちょっとおかしな投げ方をしていました。

「あれ〜〜」と思って打撃も試してみても腰が入らず泳いでいます。

もちろんノックしてもボールに対する感覚があまりよくなくバウンドも合わせられずに腰も以上に高かったです。

「お前そんな動きだったら将来、野球部に入っても全然活躍できないぞ」と,

つい大きな声で言ってしまいました。

 
 
 

私たちが子どもの時代は、当時100円程度の軟式テニスボール一個(赤M)さえあれば

1日、野球もどきをして遊びました。当時、小学生でそろばんか習字以外は、塾に行くのはまだ珍しく、

まずはその赤Mボールを持ってほうきなどの棒を逆さにして

空き地のような公園で、太鼓(3人でも出来て一人が投げて一人が打って後ろで守っている一人が

そのボールを投げて、2バウンドまで自分たちが決めた大きな円の中に足を置いて捕球できたら

アウトというローカル・ルール)や、

屋根投げ(一人が屋根に投げてボールが落ちてくる前に捕球する人を指名する2人からできる遊び)など、

時間があれば自分たちで創意工夫して野球のための準備運動をしてきました。

 
 
 

だから

「よし、今から野球するぞ」といってもみんなそれなりになんとなく様になっていました。

この流れで、息子もある程度は、できるだろうという自分勝手な先入観がありましたが、

正直、想像以上に動きができていないので、それから少し厳しく特訓しました。
 

今からやれば数ヶ月で何とかなると思いました。と言ってもほとんどが、単純な反復練習で

出てくる言葉は,


「なんでそんな簡単なことがすぐにできないんだ!」

「ちゃんと捕れ!」

「しっかりと打てよ〜〜ボールをもっと見ろ!」


まさに抽象的なことばかり

本人もわざとしているのでないでしょうが、今から思えば、本人の顔はとてもつらそうでした。


コーチイングではない感情中心の負の指導でした。

道具もいい気はしていなかったでしょう。


  




 

■選手目線の新しく進化した指導方法との出会い


その後、少し見た目はましになりましたが、5年生になり少年野球に入れようと思った矢先に本人が

「野球は、もうやりたくない」といってきました。

私は、「お前、グラブ工房の息子やぞ、自分の立場わかってるのか!」というと

同級生から

「お前は、きっと動きすごいんやろ〜」

「ま〜〜グラブ屋さんの息子やから英才教育やもんな」

「うらやましいな〜グラブ選びたい放題やろ〜〜そら上手くなるわ〜お手並み拝見といこか」

と,できて当たり前目線でいってくるので正直つらいし、また,実際にそんな上手くないし

「もう野球には、関わりたくない」と言ってきました。
 

 

私もいきなりの話で,

感情的になり、つい怒鳴ると息子は下を向いてしくしく泣きだしました。

このときに私は、目の前が真っ暗になりました。

ひょっとして自分の見栄のために野球をさせていたのかという自責の念に駆られました。

 
 

てっきり,野球は続けてくれるとい大前提で動いていたので

「野球をやめたい、絶対にしたくない」といわれたときはかなりショックでした。

 
 

 

私はそのあと、少し抜け殻状態になり、

地元の少年野球や中学野球部を回ってみました。

もともと,ボールなどの仕事での納品もあったのですが

いつもなら納品してすぐに帰るのに、

「ちょっと練習見せてくださいね」とネット裏からボーっと観ました。


 
 

そこで見た光景は、大きな声を出して感情で怒る場面が多く、

まるで自分の分身を見ているようでした。

「こうしたら短期間でもっとうまくなるよ」

「君はこの部分をもっと意識して体を使えばいいんだよ」

「まずはこの動きをマスターしてみようか?」

といった論理的な体系つけた指導、コーチングなどは、ほとんど皆無でした。

 

 


実際、ある全国大会によく出る少年野球チームの選手が

中学に行くとバーンアウトしてバスケットやバトミントンなどに変わって笑顔で

活き活きしているシーンにも何回も遭遇しました。まさに本末転倒ですよね。
 

 
 

それらを見て一から体験して反省した私は、

もう1度、感覚的感情でなく理論的に理にかなった

野球の動き、上達の法則を学ぼうと決意しました。


 

 
 

その時に、下の娘がバドミントン(家内がバドミントンの国体選手だったので)を始めたので

自分で上達教室を開きました。最初は娘とその友達の兄弟数名から細々始めました。





その練習会は、後々私のグラブ、スパイク、インソールの研究にとても参考になりました。

初心者の女子のバドミントン選手にキャッチボールを

指導して実際にグラブをはめてラケットを握ると

なぜか音が大きくなりクリアーが飛びました。

 

しかも、小指2本がけにしたらその効果がもっと明らかに出ました。

今では、これは手の回内運動効果だと認識できていますが、当時は魔法のような話しで

まさに加速上達の大きな発見でした。

 

また、一緒についてきた近所の小学生の低学年の弟たちが

暇そうに体育館の向こうで走っていたので

ラケットをイースタングリップにもたしてスマッシュを打つフォーム記憶を指導しました。

 

するとその後、野球をしても、とてもきれないフォームで投げるので口コミで

現役の野球選手も教えてほしいとなりイップス気味の現役大学生や高校生も

京都や大阪ら電車に乗って私にスポットで自分たちの練習の合間に

私に習いに来るようになりました。

 

 

また、愛知県の中学の監督がそのうわさを聞き

依頼でその講演をしたらその後、

「野球肘発症率が激減しました。保護者も喜んでいますよ」というご報告も頂きました。




私は、「道具を手や足に正しく装着して脱力(余計なストレスをかけない)


して上手に使うと誰でも上達するのではないか?」という

なんとなく確信を持てました。






それからアメリカやカナダに行って最新の心理学を学び人の記憶を学んだ結果


手続き記憶(ノンバーバル学習)を体系付けて正しく教えたら

誰でも階段を上るように上達することがわかりました。


 

何より子どもたちの上手くなった時の笑顔、できなかったことができるようになった

笑顔と笑い声が見られてとてもうれしかったです。

「これだ!」と思いました。

過去に、自分の子どもで大失敗をしたのでその反動で何倍もうれしかったです。

 


■さらに進化する道具を使った上達方法



この時期に、


一本下駄や竹馬、バランスクッションなど子供のときの遊びの中で

試行錯誤して使いながら

滑らない5本指ソックスや自分が考案したインソールも導入してみました。

 

バドミントンの女の子たちのフットワークの動き大きくも変わり

鋭い球が誰でも打てるようになりました。

結局チーム全体を指導するようになりました。

 

その結果、卒業生は、何人も高校生で奈良県で優勝してインターハイ出場して大活躍し

大学も関西1部でシングル、ダブルスで活躍してくれました。

それでも時々プレーの相談にわざわざグラブ工房にもきてくれました。

 

今、学校の先生になって指導者になっている選手もいます。

もちろん一本下駄やバランスクッションを使ってくれています。

この時にこのゴールデンエイジの概念をとりいれました。





発達才能学,つまりにゴールデンエイジの上達の法則です。


上達する方程式のようなもので私はこの理論を採用しました。



その結果、当時

私が独自開発したバランスクッションや一本下駄と「なげる〜ん」指導の融合方法

インピーダンスマッチング指導、回内捕球や骨盤を前傾にする壁体操などは

地元のNHKやTV、新聞でも何回も紹介され

県外の多くの指導者からも問い合わせがありました。

 

「なげる〜ん」を研究されている今任先生からも直接

プロ野球選手のピッチングとスローイングの違いを学べました。





そんなこともあり

お陰様で初心者の娘は何とか中学2年で、大和郡山市の大会で2位になりましたが、

息子は、中学では、野球をやめてバスケットをしました。



彼なりに努力をして当時、奈良県でNO1のバスケットの高校に行きました。

全国大会にいく強豪なのでもちろんベンチにも入れず、しかし

少しでも応援してあげたい上達してほしかったので

バスケットシューズに最適なウインドラス・インソールや

動きに無駄がない機能サポーター靴下もさらに研究し試し続けました。

 

 
 

■道具を使った新しい加速上達法を確立


そんな時に元中日ドラゴンズのバッテリーコーチの

当時横浜ベイスターズヘッドコーチの福田功さんから

「こだわりのグラブを創るなら捕球動作を1から学ぶことだ。」

沖縄キャンプなどでもマンツーマンの個人指導を受けました。

幸運なことに当時、福田さんが実際にされていたベイスターズの

相川捕手、鶴岡捕手のミットの型付け方法を学びました。

  

内野グラブ、外野グラブの型のつけ方、形などのこだわりは

元広島カープの名手、岡コーチから学びました。

実際にプロ選手にノックをされる時のボールの

入射角と手首の使い方や足の運び方を直接学べました。


 

この過程もあり

私の考案したヤマトグラブやヤマトスパイク・ヤマトインソール・ヤマトソックスを使って

野球がどんどん上手くなって夢を叶えてグランドで活躍してくれることはとても光栄だと思います。
 

 
 

私は、自分自身が感情で怒るダメな指導者を卒業し、

まずは、少し道具を研究して論理的機能的に第1の道具の体と

第2の道具のグラブ、スパイク、インソールなどの使いかたをうまく利用して

選手の潜在能力を引出、加速上達する応援をしたいと思い

グラブの本を書き,講演会を全国で始めました。

 

自分でもさらに手続き記憶(学習)をさらに体系化するために

身体の構造、筋肉の解剖学、運動力学の本を読み、

身体の動かし方の達人の古武術の先生の教室にも通うようになりました。



その結果

グラブを制作するに考えてもみなかった

身体のこと、脳の動き、反射神経、錐体外路系(無意識のあくび、体癖など)の動き、

指の対立運動と位置覚などを

大阪市立大学の整形外科の高松先生からも直接、医学知識として学べました。



私が、今までにわかったことは


■グラブの形状やはめ心地でその後の捕球動作や送球の結果が変わる

■ボールを投げるときの指と反対の指(グラブをはめている)は

  連動していてよりキレ(初速と終速との差がない)のあるボールを投げるためには

  グラブをはめている手や指にストレスがない脱力している、力んでいない状態が理想的である

■グラブをはめた手が回内運動をしているか?回外運動をしているかで

    打撃のバットを握るグリップの感覚も変わる

■対立運動のできる位置覚のあるグラブはその選手の潜在能力を引き出すことが出来る

などです。

 

現代っ子は、臨界期の6歳〜10歳ぐらいの一番大切な

塾や習い事などで、そんなに体を使った遊びもできずにいきなり

新品の硬いグラブをはめてキャッチボールをしてスパイクを履いていきなり打撃をします。

 

これで大人が思うほど出来ない、結果を出せないと「何で出来ないんだ!センスが無いぞ」

センスという言葉でかたずけられてします。


これでは、大好きなはずだった野球が大嫌いになりますよね。

 

弊社これからも選手の潜在能力を引き出せる道具学を研究していきます。



これらの加速上達の研究結果内容をブログで詳しく解説しています。

もし良かったらお読みください。

■ 運動神経のない選手はいない「選手の潜在能力を引き出す方法」(2018.1.29更新)

■ 回転軸ができる「ヤマト一本下駄体操」の秘密(2018.1.29更新)

■  野球グラブの本の誕生秘話 「グラブマスター」 (2018.1.29更新)

■ プロゴルファーも愛用すいているバランスクッションの効果的な使い方

■ 加速上達のための素手捕球の重要性 

■ 野球肘予防のなげる〜ん 

■ 正しい捕球動作を覚えるための2本がけ捕球 

■ 20年以上かけて1番最初につくったグラブTRS仕様   
 

東日本大震災の際に電気も止まり、
「グラブの本のような何か本はもっとないですか?」と.いう
震災地の先生方から相談を受けたので、
G−LOVE活動を一冊の本にしました。

グラブを届けるときにこの小冊子も一緒にお渡ししていました。
被災地の子どもたちはたくさん読んでいただいています。

無料でダウンロードできます。
ご感想いただけたら光栄です。

健太の約束PDFダウンロード(26MB)

 


<BBAグラブ工房のオススメ商品>

 
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 ▼グラブ職人トライアルキット
グラブのレースほどきとレースとおしのセットです。
青色のレース通しは弊社の独自開発で、長さや形状にこだわりました。
野球グラブを持っている選手全員の必需品です。

▼グラブコンディショナー
他社のグラブローションと違い、においも少なく、また使用してもグラブが重たくならないような特殊な材料を使っています。
弊社の大人気商品で、特大サイズが好評です。

▼グリップオイル
弊社の半熟オイルの進化版です。半熟オイルはタッパーの中に入れていたので、品質が劣化することがあり、今回缶のケースに移行しました。使用後はかならずしっかりふたを閉めてください。

▼アタッチメントグリス
グラブのうち袋と外袋を一体化しているボンドのような物をアタッチメントグリスといいます。
YAMATOグラブが実際に使用している
こだわりのアタッチメントグリスを是非一度お試しください。


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丸型ハンマー
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 ▼たたき台
グラブの型をつけるときに弊社も使用しています。たたき台の芯は硬式キャッチャーミットの芯を使っています。使用すればするほど、真ん中がへこみ、グラブのポケットがつけやすくなります。
直径30cm

 ▼たたき棒
丸い部分でポケットを叩きます。持ち手の部分で、指袋を広げることが出来ます。
ソフトボールや硬式のグラブの型付けには最適です。また、軟式ボールも変わりましたので是非たたき台と合わせてお試しください。

 ▼乾燥ケース
乾燥ケースだけでしたらレターパック(500円)でお送りできます。グラブは 手の汗や雨など水分を吸って重くなります。
このグラブ乾燥ケースは全国で多くのチームが使用しています
グラブの乾燥に、スパイク、乾燥にぜひお使いください。

 ▼グラブ職人道具箱
BBAオリジナルグラブ職人道具箱DXには、コンディショナー・半熟オイル等お手入れに便利な道具が詰め合わせになっています。
グラブ職人が実際に使っている本格的な道具や小物をたくさんの人に使ってもらえるように考案しました。 


 

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2 グラブの汚れ落とすには
 
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